01
固定化されたコミュニティ
結局、いつもと同じ部署、仲の良いメンバーだけで固まって飲んでいる。
秋葉原の会議・懇親会向けレンタルスペース
IDEA LEVERAGE
「顧客を1.5倍に増やす」のは、簡単なことではありません。
ですが、「客数」「リピート頻度」「単価」を、それぞれ5%ずつ良くするだけなら、現場でも十分に実行可能に見えてきます。
これが、小さな改善を掛け合わせる「レバレッジ(てこの原理)」。
必要なのは、大きなイノベーションではありません。現場から生まれる、小さなアイデアの掛け算です。
小さな5%の改善が、利益1.5倍のきっかけになる。
1.05 × 1.05 × 1.05 = 約1.16倍
売上の増加分が利益に残れば、利益100万円 → 150万円も見えてきます。
5%の改善アイデアは、どこから生まれるのか。
リラックスした非日常の空間だからこそ、「これ、ちょっと試してみない?」という5%の改善アイデアが次々と溢れ出てきます。
部署の垣根を越えた、たった1つの雑談が、会社の利益を1.5倍に変える。
そんな『アイデアが勝手に湧き出る仕掛け』を、御社の中に一緒につくってみませんか?
PROBLEM
「お疲れ様でした!」の乾杯の合図。一見すると、社内の一体感を高めるための賑やかな懇親会が始まったかのように見えます。しかし、少しよく会場を見渡してみるとそこには、「いつもの光景」が広がっていませんか?
01
結局、いつもと同じ部署、仲の良いメンバーだけで固まって飲んでいる。
02
聞こえてくるのは、日中の業務の延長線上の話や、会社・上司への愚痴や不満。
03
スマホを頻繁にチェックし、「早く終わらないかな」という顔で時間をやり過ごしている。
もし一つでも当てはまるなら、失礼ながら申し上げます。
その懇親会にかけた貴重な予算と社員の時間は、ドブに捨てているも同然かもしれません。
義務感で参加する形骸化した懇親会は、社員のモチベーションを低下させるだけでなく、
「時間を奪われた」というマイナスのエンゲージメントすら生み出しかねないのが、現代のリアルな組織課題です。
ISSUE
かつての日本型経営における「飲みニケーション」は、お互いの距離を縮めるだけで機能していました。しかし、変化が激しく正解のない現代、いわゆるVUCAの時代では、単なる「表面的な仲の良さ」だけでは足りません。
本当に必要なのは、次の2つの要素です。
役職や部署の壁を越え、誰もが否定される恐怖なしに本音を発言できる環境。
異なるバックグラウンドを持つ社員同士がつながり、新しい価値やイノベーションの種を自発的に生み出す力。
ただ集まって飲むだけでは、この2つは手に入りません。
コミュニケーションを「偶発的な運」ではなく、
「必然的にイノベーションが起きる仕組み」へ。
SOLUTION
私たちがご提案するのは、単なるケータリングの手配や、ただのレクリエーションではありません。
「心理学」と「イノベーション理論」に基づいて設計された、組織の未来を書き換える特別なプログラムです。
当プログラムは、独自の「仕掛け」と「ファシリテーション」によって、以下の3つのトランスフォーメーションを確実に起こします。
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日常の不満や課題感は、裏を返せば「改善のヒント」です。プログラム内のワークを通じて、参加者が無意識に抱いているネガティブな感情を、組織を良くするためのポジティブな「アイデアの種」へと変換させます。
02
席配置や席替え、対話を促すアイスブレイクによって、普段の業務では交わることのなかった「他部署の才能」同士を自然にマッチング。組織の縦割り文化を打破し、クロスファンクショナルな繋がりを構築します。
03
心理的ハードルを極限まで下げた対話ワークを導入することで、声の大きい人だけが話す空間を排除。若手社員が「自分の意見が組織に歓迎されている」と実感し、エンゲージメントが一夜にして跳ね上がります。
懇親会を「福利厚生費という名の消費」で終わらせるか、
「組織を強くするための投資」に変えるか。
その選択が、数年後の企業の成長率に決定的な差をつけます。
ただお酒を飲んで時間を消費するのはもう終わりにしませんか?
社員の目つきが変わり、翌日からの社内コミュニケーションが劇的に活性化する。
そんな『アイデア懇親会』の驚くべき効果を、ぜひ貴社で体感してください。
IDEA ECONOMY
私たちは今、資本や労働力ではなく、「新しいアイデアの価値」が経済を動かす「アイデアエコノミー(アイデア経済)」の時代を生きています。
かつては、優れた製品、効率的な生産ライン、強固なビジネスモデルを持っていれば、長期にわたり市場で優位性を保つことができました。しかし現在、テクノロジーの急速な進化とAIの普及により、あらゆる「仕組み」や「ノウハウ」は瞬時に模倣され、一気にコモディティ化(同質化)していきます。
昨日までの強みが、明日には陳腐化する。この過酷な時代において、他社と差別化を図り、市場で生き残るための唯一の源泉、それこそが「まだ誰も形にしていないアイデア」なのです。
アイデアなき企業は、静かに淘汰される
アイデアエコノミー時代において、現状維持は「衰退」を意味します。
日々の業務をただ正確にこなすだけの組織、前例踏襲の施策を繰り返すだけの企業は、時代の変化スピードについていけず、市場から静かに退場を迫られることになります。
今、企業に求められているのは、一部の「天才経営者」や「優秀な企画部」だけが頭をひねる構造ではありません。
「全社員が日常的に課題を見つけ、部署を超えて掛け合わせ、次々と新しいアイデアを試し続ける組織の土壌」です。
現場の小さな気づきが、次のヒット商品を生む。他部署の知識が混ざり合い、これまでにない業務効率化のアイデアが生まれる。この「アイデアの総量とスピード」こそが、企業の時価総額や成長性を決める最大の評価基準となっています。
『アイデア懇親会』は、企業の生存戦略である
私たちがご提案する「アイデア懇親会」は、単なる社内イベントの代替品ではありません。
貴社を「アイデアエコノミー時代を勝ち抜くイノベーション体質」へと変革するための、最も確実でクイックな一歩です。
お酒や食事を媒介にすることで、業務中のガチガチな頭と心のブレーキ(心理的障壁)を解放。
「こんなことを言ったら笑われるかもしれない」という恐怖をなくし、社員の頭の中に眠っている無数の「アイデアの原石」を、堰を切ったように引き出します。
アイデアが必須となったこの時代。
社内のコミュニケーションを、「ただの雑談」で終わらせるか。
それとも、「未来の成長エンジン」に変えるか。
『アイデア懇親会』は、貴社のポテンシャルを爆発させるための、新しい組織投資のカタチです。
MANUAL
全体の流れは、「① ほぐす(30分)」「② 生み出す(45分)」「③ つなげる(45分)」の3ステップで構成します。
事前準備・ルール設定
STEP 01
心理的安全性を作る
0〜30分
主旨説明と「3大ルール」を共有し、「今日は会社への愚痴も大歓迎。ただし、それを未来のアイデアに変える時間にしましょう!」と宣言。業務の話は一切禁止し、自分が「今、狂うほどハマっているもの」を1人1分で熱く語ることで、意外な共通点が見つかり、一気に心の距離が縮まります。
STEP 02
「愚痴」をアイデアに変える
30〜75分
各卓に付箋とマジックを用意し、「社内の非効率なこと」「もっとこうなればいいのに」と思う不満を1人最低3枚書き出します。次に、出た不満を「もし予算や権限が無限にあったら、どう解決するか?」という問いで、ポジティブな改善アイデアに変換。
例:「会議が長い」→『15分で強制終了し、延長したら罰金がペットボトル基金に回るシステム』
STEP 03
組織の共有知にする
75〜120分
各テーブルから1名「留守番(スピーカー)」を残し、他のメンバーは別テーブルへ移動。新しいメンバーに「自分たちの卓で出た最高のアイデア」をプレゼンします。会場の壁に「アイデア回収箱(回収ボード)」を設置し、気に入った付箋を貼ってもらう仕掛けも。閉会時には「本日出たアイデアは、経営陣・人事できちんと目を通し、フィードバックします」と伝え、参加損にさせない工夫をします。
成功させるための「3つの極意」
01
ファシリテーター(司会)のテンション
司会がガチガチのビジネスライクだと、普通の飲み会に戻ります。少しバラエティ番組のような、明るく、失敗を笑い飛ばす空気感を作ることが重要です。
02
「否定」が起きたら即座にイエローカード
「それは予算的に無理でしょ」「前もやってダメだった」という声が聞こえたら、運営が「あ、今否定が入りました!アイデアエコノミー時代失格です!(笑)」とユーモアを交えて介入します。
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事後のフィードバックを絶対にやる
懇親会が終わった翌週、出たアイデアのサマリーを社内報やチャットツールで共有します。「楽しかった」で終わらせず、「組織が本当に変わるかもしれない」という期待感を持たせることが次回のエンゲージメントに繋がります。
EMPLOYEE BENEFITS
日頃感じている「この業務、無駄だな」「このシステム使いにくい」という不満を、愚痴で終わらせず、会社を動かす改善案として公式に提案できます。
社員の本音:ただ耐えるだけだった現場のストレスを、自分の手で変えられるチャンスになります。
普段ならメールや上司の承認が必要な他部署への要望や相談を、お酒の席のワークを通じてフランクにぶつけ、その場で「それいいね!」と合意を取り付けることができます。
社員の本音:縦割りの壁を突破して、一気に仕事が進めやすくなります。
業務の顔しか知らない他部署の人と、「偏愛自己紹介」などを通じて人間性や趣味で深く繋がれます。
社員の本音:次に他部署へ何かを依頼する時、圧倒的に仕事が頼みやすくなり、日々の心理的ストレスが激減します。
フラットに競うため、社歴や年齢に関係なく、純粋に「面白いアイデア」を出した人が評価されます。優秀なアイデアは経営陣へ直接フィードバックされます。
社員の本音:若手や中堅にとって、自分の存在感や能力をアピールする絶好の機会になります。
このプログラムは「組織開発」として扱えるため、定時内開催や、翌日の遅出・早退などの配慮とも組み合わせやすくなります。もちろん、費用は全額会社負担です。
社員の本音:プライベートの時間を削られる不満がなくなり、「実質ご褒美タイム」に変わります。
EVIDENCE
内装費約1億円のファンタジー空間と、徹底した会議室設計。
年間2,000〜3,000人が訪れる、非日常の舞台をご体験ください。
論より体験
JR秋葉原駅・中央改札から徒歩1分。
レイアウト変更・原状復帰不要。
テレビ番組・ドラマ・YouTube撮影にも利用される、
内装費1億円の非日常空間です。
中世ヨーロッパの世界観を
再現した、重厚な空間。
扉を開くと、映画のワンシーン
のような時間が始まります。
「不思議の国のアリス」の世界観を再現した、明るくファンタジックな空間。真っ白な室内と装飾が、会話とアイデアを自然に引き出します。
同じ懇親会でも、
舞台が変われば、記憶の残り方は
変わります。
MEDIA
オンリーワンな会議室として、テレビ・ドラマ・YouTube撮影にも利用。
年間2,000〜3,000人が使う会議室であり、多くの経営者から高い評価をいただいています。
GACKTプロデュース!
POKER×POKER〜
業界タイマントーナメント
KinKi Kidsの
ブンブブーン
スルーできない
100人アンケート
「任意同行、願えますか?」
ドラマ
「ルパンの娘」
「テスタの魔法株学校」
土曜☆ブレイク
「すべて論文に
書いてあります」
では、なぜこれほど選ばれるのか。
理由は、ただ"変わった会議室"だからではありません。
OUR CLIENTS
掲載許可をいただいた企業様の一部をご紹介します。
その他、企業・団体様にもご利用いただいております。
懇親会は、ただ集まるだけでは終わりません。企画・空間・会話設計が変わると、組織に残る成果も変わります。
懇親会を"コスト"ではなく"投資"として設計すると、
成果はここまで変わります。
BENEFITS
一夜の対話から生まれたアイデアが、やがて会社の利益へ変わります。
01
"たった1人の退職"を防ぐだけで、数百万円の損失回避
「この会社は、自分たちのためにここまでやってくれる」。そう感じられる体験は、転職サイトでは買えない、離職を防ぐ一つの“抑止力”になります。
仮に、こうした懇親会をきっかけに退職者を1人でも減らせれば、約350万円規模の損失回避につながる可能性があります。それだけでも、投資を回収できる余地は十分にあります。
02
「ここで働いている自分、ちょっと自慢」が紹介採用を生む
思わず写真を撮りたくなる会場は、それ自体が“採用広告”になります。「うちの会社、こんな場所で懇親会をするんだよ」と社員が自然に発信し、口コミやSNSを通じた紹介応募につながれば、採用コストを抑える可能性も広がります。
新卒1人あたり平均採用コスト
約56.8万円
多くの企業では、転職媒体へ掲載しても、会社の魅力を伝えるコンテンツが不足し、十分な応募母集団を確保できていません。アイデアの城でのイベントを写真や動画として残せば、採用広報にも活用できる強力なコンテンツとなり、応募母集団の拡大が期待できます。
03
疲弊するチームから、
アイデアと活力が生まれるチームへ
「チームは世界最大のパワーを生む」といわれるように、経営の本質は、いかに強いチームをつくるかにあります。その土台となるのが、部署や役職を越えたコミュニケーションです。
アイデア懇親会では、普段の会議では出にくい現場の気づきや改善案が自然に生まれます。その小さなアイデアが、商品・サービス・業務改善へつながれば、やがて売上を押し上げる新たな力になります。
その可能性は、会社の中に眠るアイデアの数だけ広がっています。
04
ミス・引き継ぎロス・教育コストを減らす
社員同士の関係性が良くなると、確認漏れや認識のずれが減り、ミス対応・再教育・引き継ぎのやり直しにかかる時間とコストを抑えやすくなります。
離職が減れば、社員が持つノウハウも社内に蓄積され、組織全体で年間数十〜数百万円規模のコスト改善につながる可能性があります。
モデルケース
社員1人あたりの年間利益を200万円とした場合、生産性5%UPで+10万円/人。20名なら年間+200万円の伸びしろ。
05
社員に「会社を好き」になってもらう
経営者が本当に望んでいるのは、社員に「この会社が好きだ」と感じてもらうことではないでしょうか。いくら売上や利益が伸びても、働く時間そのものが楽しくなければ、社員の心は会社から離れてしまいます。
エンゲージメントが高まると、「好き」という気持ちは会社への誇りに変わり、自分ごととして働く考え方や行動へつながります。その先にあるのは、誰かのために働かされるのではなく、「自分たちの手で会社を良くしている」という実感です。
アイデアの城の懇親会は、会社と社員が同じ方向を向き、納得感のある合意を育てるための強力なきっかけになります。
人が辞めず、人が集まり、アイデアが利益へ変わっていく。
アイデア懇親会は、組織を内側から強くする投資です。
PLAN
年間行事を、ただの飲み会からアイデアが生まれる経営施策へ。
アイデアの城が仕掛ける、7つの懇親会プランです。
7 SURPRISES
アイデアを生む、7つの仕掛け。
01
役職や部署の壁をゆるめ、普段は言えない本音を引き出します。
02
異なる考え方に触れ、社員一人ひとりの視座を広げます。
03
日常の不満や違和感を、改善アイデアへ変換します。
04
5%の改善を積み重ね、売上と利益につなげます。
05
社員同士がつながり、自走する組織へ変わります。
06
部署を越えた出会いが、新しい挑戦につながります。
07
「自分たちで良くしたい」という主体性を育てます。
1月
「驚くほど仲良くなる」新年会
魔法賢者の新年会 / アリスシナジー新年会
2月
「驚くほど成長する」懇親会
魔法学校の戦略的ショコラセッション会 / スケールアップ ワンダーランドの宴
3・4月
「驚くほどアイデアが出る」歓送迎会
魔法使いの歓送迎会 / ハートの女王の歓送迎会
5・6月
「驚くほど利益UPする」懇親会
「純喫茶/魔法堂」懇親会 / アリスのレトロ懇親会
7・8月
「驚くほどチームが強くなる」納涼会
魔法学校の縁日/納涼会 / アリスの縁日/納涼会
9・10月
「驚くほど運が良くなる」懇親会
魔法学校のハロウィンパーティー / アリスと語るハロウィンナイト
11・12月
「驚くほど会社が好きになる」忘年会
魔法学校の忘年会 / アリスの忘年会
年間行事を、ただの恒例行事で終わらせない。
社員からアイデアが生まれる時間へ変えていきましょう。
アイデア懇親会は、10名様からご利用可能です。
目的・人数・時期に合わせて、最適なイベント内容をご提案します。
詳しくはお気軽にご相談ください。
POINT
懇親会は、会社のお金を使うイベントです。
ならば、会社に価値が残る時間にしませんか。
POINT
01
よくある居酒屋での懇親会だけでは、業績は変わりません。
「何のために、どこに集まるのか」「その時間をどう使うのか」
ここまで設計してこそ、懇親会は経営施策になります。
POINT
02
懇親会を企画会社に依頼すると、企画費だけで100万円以上かかるケースも珍しくありません。
会場費とは別に企画費が発生し、トータルでは当社の2〜3倍になることもあります。
アイデアの城なら…
企画込みの料金です。追加の企画費は不要。
会場利用とあわせて、懇親会の企画・構成まで一括でサポートいたします。業績につながる懇親会の設計まで含めた価格です。
POINT
03
居酒屋で"毎年同じ懇親会"を続ける会社は、気づかないうちに離職と再採用のループに入っていきます。
一方で、社員同士の関係性や感情がプラスになることへ投資する企業は、離職防止という形で年間400〜500万円規模の損失回避につながる可能性が高まります。
非日常の体験を共有した社員同士は自然と会話が増え、信頼が生まれ、結果として「辞めにくい組織」「採用に頼らない組織」へと変換していくのです。
改めて、懇親会の支出は「コスト」ではなく「人が辞めない構造や未来アイデア」への先行投資。共に、懇親会改革を進めてまいりましょう。
POINT
04
アイデアの城会員は、優先予約がつきます。
専属のカスタマーサクセス担当者がつき、御社の成果に伴った年間計画まで伴走します。
つまり、御社からすると、「アイデア懇親会をつくる」プロフェッショナルを無料で雇ったようなものです。
FAQ
本当に、社員は喜びますか?
ほとんどの方が、入室した瞬間にスマホを取り出し、写真を撮り始めます。
「想像以上だった」「こんな会場は初めて」という声を多くいただいています。
準備にどれくらい時間がかかりますか?
レイアウトや進行の基本構成は、こちらでテンプレートをご用意します。
幹事様は「日時・人数・目的」を教えていただくだけでOKです。
何人から利用できますか?
スペース利用は1名から、パーティー利用は20名から承っております。
20名未満でもご利用可能ですが、20名分の最低保証となります。
直前の予約でも大丈夫ですか?
スペースのみであれば、空きがあれば当日予約も可能です。
パーティー利用は、原則1週間前までにお願いしております。
事前に見学はできますか?
もちろん可能です。LINEまたはフォームから「見学希望」とご連絡ください。
利用料金はいくらですか?
スペース利用料:30,000円/時間
パーティープラン(スペース料込):
お一人様2時間7,000円/3時間9,000円
スペース利用料:15,000円~/時間
パーティープラン(スペース料込):
お一人様2時間5,000円~/3時間7,000円~
※価格は税別
詳しいプラン見積りについてはお気軽にお問合せください。
最短何日前から予約できますか?
スペース利用は、空きがあれば当日でもご予約可能です。
パーティー利用は、1週間前までにお願いしております。(ご予約が直前になった場合もご相談ください)
見学することは可能ですか?
もちろん可能です。ご見学希望日をお伺いして、ご案内できる日程を調整させていただきます。
キャンセル料はいくらですか?
①ご利用日の21〜30日前まで:
ご利用予定金額の30%
②ご利用日の8〜20日前まで:
ご利用予定金額の50%
③ご利用日当日〜7日前まで:
ご利用予定金額の100%
キャンセルの場合はお早めにご連絡いただけますと幸いです。
パーティーの利用人数はいつまでに確定すればよいですか?
食材の手配等ございますので、ご利用日の1週間前までに人数確定をお願いいたします。
最低利用人数は何人ですか?
スペース利用は1名様から、パーティー利用は20名様からご利用いただけます。
実際に足を運んでいただければ、
この空間の"価値"は一瞬で伝わります。
ACCESS
JR秋葉原駅・中央改札より徒歩1分
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1丁目8-4 ニュー千代田ビル5F
CONTACT
具体的に決まっていなくても大丈夫です。
お気軽にご相談ください。